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■目の病気なんでも教室/Vol.01
「緑内障 基礎知識編」

緑内障は何らかの原因で視神経が障害され、視野が狭くなる病気です。眼圧の上昇がその病因のひとつと言われています。緑内障はいろいろな原因でおこりますが、その発症頻度は40歳で5%、70歳では13%もの方に見られる病気なのです。

視野の悪化はゆっくり進行してゆくことが多く、自覚症状が出たと気には手遅れになってしまっている場合もあります。

緑内障の治療には早期発見が大切です。早期発見のためには最新鋭の検査機器と的確な診断が必要です。いつでもお気軽に当院にご相談ください。 |
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